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自分の発言が自分のイメージを決めてしまう
自分の描く絵が自分のキャパシティを想像させてしまう

自分がどうありたいかによってセルフプロデュースの仕方は変わってくる

人から見える自分に対して無頓着ではいたくない
しかしそこにとらわれてしまうのもまた無意味なこと

簡単に言えば責任を持つことなのかしら


トイレの中、一瞬の中でふと考える
シャワーを浴びてふと思い出す
トイレやシャワーって、まるで夢と現実の間みたいで凄く面白い
心がそういう感じになる
ものすっごい、自然体そのものの瞬間なのかもしれない
超プライベート空間というか


そんなわけで自分の部屋がほしいです

ああ。うちがもうちょいお金持ちだったらなー。
おばあちゃんが連帯保証人にならなければなー。
おばあちゃんが悪いんじゃない。誰も悪くない。しいていうならお金借りて返せなくて逃げた人が悪い。
この世の中はせちがらいのだ。逃げた人も責められぬ。

あの家はでかくてかわいくて素敵だった。
面白い家だった。
あの部屋、友深の部屋にできたかもしれないのになー。
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2010-10-15 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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プロフィール

林友深

Author:林友深
hayashi tomomi

絵画を媒体に、真意を見定め信念の所在を表す。
自分と対峙、自分の中の自然と対峙。

写真:左のグラサン

在籍:東京芸術大学 4年

大好き:喫茶店、川、散歩

一言:ちょうちょ ~~∞

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